【英会話メモ】順不同、早い者勝ち

今日のトピックは、英語の勉強=GMAT・TOEFL対策だった人ほど、
共感いただけるかもしれない。
日常生活に関する表現であればあるほど、

「あれ、、、なんて言えばいいんだこれ。。。」

となるものが多々ある。

まず、GMAT・TOEFL漬けだった人々にとっては、
以下のような内容を英訳することは朝飯前だろう。

「昨今のアフガニスタンの情勢を踏まえるに、今後、米軍には現地住民と密に連携し、
効果的な諜報活動とそこから得られた情報に基づく作戦遂行が求められる」

いっぽう、以下の表現はどうだろうか。

「あ、それ、早い者勝ちです。」
「あ、それ、順不同です。」

知っている人は知っているだろうが。

Oh, that’s first come first served. (=早い者勝ち、来た者順)
That’s in no particular order.(=順不同)

こういう表現は何気に普段の生活の中でも使う。
そして、一度使えば覚えるが、使わないと永遠に思い浮かばない。
というわけで、今日を機にぜひ覚えてください。

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